高い耐震性能・排水性能を共に備えた箱型擁壁工法は全国各地で採用されています。急速施工が容易で災害復旧にも最適です。

施工例・実績−縦断勾配編


箱型擁壁は、12%ま程度まで縦断勾配なりに施工することができます。道路縦断勾配なりの施工を行うと、特にトンネル抗口の入口やカーブ区間などにおいて、視線誘導効果・視界障害の軽減が期待できます。